t7s_border blog

新宿上映会に参加します

Tokyo 7th パフォーマッチ の進め方

開始前に出せませんでしたが
今回はパフォーマッチ編です。

チーム選択

最終で上位になって虹ジャージの報酬を狙うか
5位になった時のATKボーナスや、カードとのタイプ一致ボーナスを狙うかのどちらかになります。

現状では前者はボーカリストチーム(次いでバラドルチーム)
後者はボーカリストチーム以外 になるかと思います。

ポイント

連勝することで、最大40%まで獲得ポイントが増加するので
勝ち続けることが大前提になります。

一般的な1週間が期間の場合、6日+18時間 + 初期の6個 + ポイント報酬の6個 で174回になりますが
それを全勝した場合、ポイントアップボーナスやスピーカーが無くても、47805ptになるので
2枚取りラインを大きく上回れます。(連勝ボーナス無しでの全勝で計算すると34800pt)

メンバー編成

基本がじゃんけんのため、ステータスで差異が多少はでますが、カードのタイプだけで考えます。
だいたい以下の4種類になります。

  1. 単色編成
  2. 2色編成 (6-3、5-4など)
  3. 3色編成 (3-3-3、4-4-1など)
  4. 多色編成 (2-2-2-2-1など)
単色編成

そのままで、9人すべて同じタイプで揃えます。
長所

  • 名前で○○単とやっている方と戦うだけでよい
  • スパイコニーを使う必要がない

短所

  • ○○単が嘘であった時など、苦手タイプが一定数含まれている場合に、逆転の手段がない

相性がよいのは、得意タイプの単色、得意6苦手3までの2色構成で
その他が全て悪いことになります。

その他3種

区分けはしていますが、単色編成の短所のリスクを
スパイコニーを活用することで軽減しようというのがその他3種の作戦です。
色が増えるほど、リスクの軽減とスパイコニーの使用頻度の増加が進みます。

結局は

色を増やしても、スパイコニーの費用が馬鹿にならないのと
何より面倒くさいので、単色か2色程度までが限度かなと思います。
相手を選べるという特性上、必ず勝てる相手を選び、たまたま相手がそうでなかった場合のケースを考えることが重要かと思います。

 

対戦時

必ず勝てる相手を選ぶ

名前の所に編成を書いてくれている人がそれなりにいるので
それを選んでいくことと、安定しやすいです。
(もちろん、わざと嘘を書いたり、たまたま編成切り替えてるタイミングになったとかはありますが)

ちなみに必ず勝てる、とはタイプアドバンテージの発動数が上回るという意味です。
同数だと、いくら先攻とはいえ場合によっては負けることがあります。
(PS*8 + B 編成で、Bで発動するとかそういう極端なのは除きます)

ターゲットのチームが上位にいる時にする

上位にいるチームほど、相手選択時に多く表示されるため
リロード(一旦戻って、再度選択画面に移る)する際にも効率がよいです。
ポイントアップ & スピーカー使用時で、時間制限がある際に特に影響します。

チームランキングは、毎時3分と33分頃に更新されるので、切り替わりが近い時には注意です。